27件のアーカイブスが見つかりました。
条件:愛媛県 大洲市 土砂災害
令和6年(2024)4月17日23時14分、豊後水道を震源とする地震が発生。人的被害はいずれも軽傷者で、松山市4人、宇和島市2人、大洲市1人、東温市1人、愛南町1人の合計9人。建物被害は、宇和島市で住家の一部破損12棟、非住家2棟、鬼北町で非住家1棟。このほか... 続きを読む
平成30年(2018)7月、肱川流域では梅雨前線などの影響により記録的な豪雨となり、肱川の水位が上昇し、7日12時20分に大洲第二観測所で観測史上最大の8.11mを観測した。この豪雨により上流域から下流域まで広範囲に浸水被害が発生するとともに、多数の土砂災害も... 続きを読む
平成30年(2018)7月、肱川流域では梅雨前線などの影響により記録的な豪雨となり、肱川の水位が上昇し、7日12時20分に大洲第二観測所で観測史上最大の8.11mを観測した。この豪雨により上流域から下流域まで広範囲に浸水被害が発生するとともに、多数の土砂災害も... 続きを読む
平成30年(2018)7月、梅雨前線の活発化による豪雨のため、7日早朝には宇和島市の松山自動車道で土砂流入が、宇和島市の国道56号では土砂流入と法面崩壊が起こった。また、大洲市の国道56号が路面冠水し、約4.3kmの区間で通行止めとなった。四国地方整備局管内で... 続きを読む
平成30年(2018)7月豪雨により、吉野川水系立川川流域(高知県大豊町)及び行川・栗ノ木川流域(本山町)や、愛媛県大洲市・宇和島市周辺では大規模な崩壊や土石流,がけ崩れなどが多発した。本稿では、平成30年7月豪雨前後に立川川周辺流域及び大洲・宇和島地区で実施... 続きを読む
平成16年(2004)8月30日~31日、台風16号により、予讃線の関川・多喜浜間で築堤崩壊、新谷・伊予若宮間で路盤流失、千丈・八幡浜間で土砂流入、また予土線の真土・西ケ方間で土砂崩壊が発生した。31日には川之江~新居浜間、松山~宇和島間では大雨のためほぼ終日... 続きを読む
昭和44年(1969)1月9日、肱川中学校の本館裏崩壊。昭和43年度の災害計14件、復旧事業費2,014万円。(「行財政報告書」による) 続きを読む
昭和43年(1968)8月26日、長浜地方の集中豪雨により、大和川をはじめ各河川の氾濫、崖崩れ、浸水等により、被害は甚大となった。2時~3時の間に86ミリが降った。 続きを読む